7.18.2015

what a wonderful world

今、日本に必要なのは正しい野党。
野党とは反日テロリストに支配されたような政党ではなく、与党の暴走をしっかり正すことが出来る政党のこと。

今のままじゃ、民主党が国民の為にできる唯一のことは党を解体することだと思う。
それくらい最近の凋落は酷いなと。
野党第一党ならもっとしっかりして欲しいです。

なんか、こういうこと言うのどうかと思うし、不快に感じる方が居たらごめんなさい。
自分は右でも左でもないのであしからず。

美味しいご飯食べて酒飲んで、おっぱい揉みたいとか言えるような日本であって欲しいなぁと思う今日この頃。

6.15.2015

ここ最近で起こった変化

お久しぶりです。

ここ最近起こった変化

1.転職
職場を変えました。
もう最高に働きやすいし、お金も良い!
心底転職してよかったです。

2.引っ越し
9年(!)住んだアパートから引っ越しました。
市場の近くに9年住んだんで、次は川の近くにと思い住み始めました。
最終的には海の近くに家を建てたいなと 笑

3.車購入(予定)
引っ越した理由でもあるんですが、ついに車買います。
仕事終わるの遅いので通勤が大変で。
ジムニーの予定。

最高ですよ。
人生。

1.09.2015

久しぶりすぎて…

放置しまくってました。

色々変わってるよ。

楽しみで仕方がない!

8.27.2013

ふと思う

20代はモノを増やす・蓄える10年間
30代はモノを減らす・削ぎ落とす10年間
かなと
ふと思う三十路手前の初秋

人生楽しいな

1.27.2013

フラッシュバックメモリーズ3D

2009年11月26日に首都高速で追突事故に遭遇したGOMAは、記憶の一部が消えてしまったり新しいことを覚えづらくなるという高次脳機能障害の症状が後遺し、後にMTBI(軽度外傷性脳損傷)と診断された。一時はディジュリドゥが楽器であることすらわからないほど記憶を失っていたGOMAがリハビリ期間を経て徐々に復活する過程を、GOMAと妻すみえの日記を交えて振り返りつつ、突然異なる映像が頭の中に飛び込んでくる症状「フラッシュバック」をアニメーションで表現。WWWで行なわれたGOMAのスタジオライブの模様と過去映像、そしてフラッシュバックが共存する、文字通り「全く新しい形の3D 映像作品」であり、まぎれもない「家族愛の物語」である。

観てきました。

素晴らしい。

衝撃を受けました。

ずーっと泣きながら観て、聴いてました。

もう自分でもわからないぐらい泣いてました。

演奏が素晴らしく衝撃的。

うまく言葉にできません。

人生は何が起こるか本当にわからない。

生きることってすげーよ。

音楽ってすげーよ。




12.16.2012

Change in my LIFE

セイジが変わった今日。

そして、自分の人生も明日変わります。

すこし大げさだけど 笑

前の会社を色々あって辞めて2ヶ月半

不安もあったけど、気持ちを確かにもって転職できました。

その2ヶ月半は不安だったけど、平日休みの仲間と朝まで飲んだり

昼間っから飲んだりして、結果論だけど良いリフレッシュとなりました。

明日から働く会社は大きな会社だから色々あるだろうけど、楽しみの方がデカイです。

やりたいことまだまだある。

これからも楽しい仲間と人生を楽しむ戦いを続けよう。


stay,hungry  stay,foolish

11.08.2012

おまんのモノサシ持ちや!


この本、本当におもしろかったー!

前にNHKプロフェッショナルで梅原真さんのことを観て

感銘を受け、地方でデザインに携わるものの素晴らしい手本だと思っていました。

梅原さん関連の本を読みあさっていてこの本はやっと今日買って、一気に

読み終わりました。
“豊かさとは自分のモノサシを持つこと。押しつけられて価値観でなく、自分のモノサシを持つこと、それが幸せに生きるということやと思う” 
この言葉が自分に響きました。

トーキョー的な価値観で素晴らしい地方の独自性をぶち壊して“リトルトーキョー”

を造りまくってたバブルの頃からこのことを言っていた梅原さんはスゴイと思います。

自分も高校生ぐらいの頃はトーキョーでやってることがカッコいい

トーキョーのセンスが一番!と思っていた時期もありました。

しかし、それって猿真似に過ぎないしオリジナリティがない

恥ずかしい行為なんじゃないのかなって思いだしたのはデザインの仕事を

するようになってから。

トーキョーに出ようと一度も思ったことがないので反トーキョー、反主流の様な

気持ちは持ってはいました。

だからこそ、梅原真さんの姿勢に強く共感できたんだと思います。

本を読むときに心に刺さった言葉は折り目を入れる癖があるのですが

この本は折り目つけすぎて1.5倍になってしまいました 笑

それくらい素晴らしい本。

僕の地元は本当になーんもない用水路に鮎がいるような田舎の村。

でもこのなーんもないって言うのはトーキョー的な価値観からの見方。

角度を変えてみて見ると用水路に鮎がいるなんて

都会の人が聞いたらビックリすると思います。

それくらい水がキレイだということだし。

そう思うとなんて恵まれたとこで育ったんだと思えます!

この価値観こそがこれからの価値観なんだと思います。

無い物ねだりではなく、すでにある素晴らしいものに価値を見出す。

ハコモノを造ってはい終わり、ではなくわざわざそこに行かないと

体験し体感できないようなものが価値のあることになると思います。

三条市にあるキャンプ用品ブランド Snow Peakの本社は

めちゃめちゃ山奥にあってキャンプ場も併設されているのですが、そこに

雪中(!)キャンプを体験しに台湾から人が訪れたり

へんぴな場所にある新潟市巻のワイナリー、カーブドッチに全国から人が来たり

鶴岡のアルケッチャーのが全国紙に取り上げられたりするのは

そこに行かないと体験し体感できないことがあるからだと思います。

おめのモノサシ持てっちゃ!(新潟弁)